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QAIPとは?内部監査の品質を高める仕組みと構築・運用のポイント
【QAIPとは?内部監査の品質を高める仕組みと構築・運用のポイント】 QAIP(Quality Assurance and Improvement Program)とは、内部監査部門において内部監査の品質を継続的に評価・改善するための枠組みです。 QAIPは、内部品質評価(Internal Assessmen... -
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内部品質評価とは?内部監査の質を高める実践ポイントと高度化の進め方
【内部品質評価とは?内部監査の質を高める方法と実務ポイント】 内部品質評価(Internal Assessment)とは、内部監査の品質を継続的に確認・改善するための仕組みです。内部監査の高度化が求められる昨今、その前提となる「監査の質」を担保する手段であ... -
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内部監査の信頼性を高める「外部品質評価」の重要性
【内部監査の信頼性を高める「外部品質評価」の重要性】 近年、金融機関や企業において内部監査の役割は大きく変化しています。単なる準拠性確認にとどまらず、リスクマネジメントやガバナンスの有効性を評価し、経営に資する洞察を提供する機能が期待され... -
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電研紀行:和歌山編
東京から西日本に行く際、例えば新幹線を利用すると滋賀、京都、大阪、兵庫はそこが目的地じゃなくとも通るだろう。新幹線の窓から街並みを見る機会もある。一方で、目的地としない限り一切足を踏み入れる必要がない近畿地方の街…それが和歌山だ。筆者もこ... -
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電研紀行:青森編
本州最北端に位置する青森県。筆者はこれまで訪れた機会がなく、函館へ旅する際に通過したくらいだった。そのため、街の規模などについてもまったく想像できず、連想するのは「りんご」と「恐山」くらい。これではいけないと思い立ち、今回は北へ向かうこ... -
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電研紀行:福岡編
電研紀行・南九州編にて、当初は福岡へ行く予定だったものの、ホテルの予約がとれずに予約変更した旨を書いた。結果として宮崎・鹿児島旅行も楽しいものだったので問題はなかったが、やっぱり福岡にも行ってみたいところ。今回、ホテルもしっかり確保でき... -
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電研紀行:松江・出雲編
日本の歴史を感じられる観光地といえば、確実に挙げられるのは京都や奈良だろう。自分だって京都を挙げる。 実際、この2つは「山城国」「大和国」の頃から江戸時代までは政治の中心地だったこともあって、 多くの歴史的建造物が残されているのだ。 しかし... -
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電研紀行:飛騨高山編
豊富な歴史と豊かな自然を持ち、アニメの聖地としてもよく登場する飛騨高山。外国人観光客からの評価も高まる一方なこの街に、日本人でありながらこれまで足を運んだことはなかった。 でも『氷菓』も『君の名は。』も好きだし、一度は行っておきたい……そん... -
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電研紀行:南九州編
温暖な気候、豊かな自然、美味しい食べ物。 九州に対するイメージと聞かれてパッと思い浮かんだワードがこれ。自分でも「浅っ」と思わずにはいられないが、これまでほとんど足を運んだことがなければ、こんなものかもしれない。パブリックイメージもこんな... -
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電研紀行:広島編
1日目 中国地方最大の都市であり、日本三景の一つとされる「安芸の宮島」もある広島。東京や京都に飽きた外国人観光客からの人気も高まっており、いずれは非常に混雑する可能性も。そうならないうちに、秋も深まる季節の旅先として選んだ。 広島までは、新...
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